営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 21億7000万
- 2018年6月30日 -56.73%
- 9億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△272百万円は、セグメント間取引消去△11百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△261百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2018/08/10 15:41
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住設企画販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△174百万円は、セグメント間取引消去16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△190百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 15:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループにおきましては多様化するお客様のニーズを的確に捉えた物件を供給したことにより、新築分譲マンションの販売は堅調に推移いたしました。また、中古マンション等の売買仲介・買取再販におきましても、既存顧客の住み替え需要の取り込みに注力するとともに、情報入手先との関係強化に努めたことにより、取扱件数は安定的に推移いたしました。2018/08/10 15:41
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高133億86百万円(前年同期比33.7%減)、営業利益9億39百万円(同56.7%減)、経常利益8億10百万円(同60.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億20百万円(同64.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りです。