営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 24億3900万
- 2018年9月30日 -47.6%
- 12億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△416百万円は、セグメント間取引消去△7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△409百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2018/11/09 14:42
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住設企画販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△366百万円は、セグメント間取引消去8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△374百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 14:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループにおきましては多様化するお客様のニーズを的確に捉えた物件を供給し、着実に契約残高を積み上げております。また、中古マンション等の売買仲介におきましては、住み替え需要の取り込みに注力するとともに、情報入手先との関係強化に努めたことにより、取扱件数・取扱高は前年同期から増加し好調に推移いたしました。2018/11/09 14:42
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高239億15百万円(前年同期比18.9%減)、営業利益12億78百万円(同47.6%減)、経常利益10億12百万円(同54.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億81百万円(同53.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。