営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 20億2000万
- 2018年12月31日 -53.91%
- 9億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△609百万円は、セグメント間取引消去△12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△596百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2019/02/08 15:24
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住設企画販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△591百万円は、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△592百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 15:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループでは多様化するお客様のニーズを的確に捉えた物件を供給し、着実に契約残高を積み上げております。また、中長期的な成長に向けて強化を図っている不動産流通事業におきましては、住み替え需要の取り込みに注力するとともに、情報入手先との関係強化に努めたことにより、売買仲介の取扱件数・取扱高は前年同期から増加いたしました。2019/02/08 15:24
この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高303億95百万円(前年同期比10.3%減)、営業利益9億31百万円(同53.9%減)、経常利益5億29百万円(同68.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億1百万円(同71.8%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。