構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 3000万
- 2019年3月31日 +66.67%
- 5000万
有報情報
- #1 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
- 保有目的の変更により、有形固定資産の一部を仕掛販売用不動産へ振替いたしました。その内容は次のとおりであります。2019/06/27 11:44
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 159百万円 -百万円 土地 985 - - #2 保有目的の変更による販売用不動産から固定資産への振替に関する注記
- 保有目的の変更により、販売用不動産の一部を有形固定資産へ振替いたしました。その内容は次のとおりであります。2019/06/27 11:44
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 750百万円 土地 - 755 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)…定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産…リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用することとしております。2019/06/27 11:44 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/27 11:44
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 営業貸付金 765 736 建物及び構築物 1,136 1,824 土地 1,334 2,089
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。2019/06/27 11:44
収益性が著しく低下した賃貸用不動産及び遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(16百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物7百万円、土地9百万円であります。
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定士による鑑定評価額等に基づいて算出しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/27 11:44
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物…10~50年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)…定率法2019/06/27 11:44
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物…10~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 11:44