営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 9億3100万
- 2019年12月31日 +48.01%
- 13億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△591百万円は、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△592百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2020/02/10 15:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住設企画販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△587百万円は、セグメント間取引消去10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△598百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/10 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループにおきましては、2019年5月に公表した第二次中期経営計画のもと、安定的に新築分譲マンションを供給するとともに、売買仲介・買取再販等の流通事業の強化に努め、取扱件数・取扱高は着実に増加しております。2020/02/10 15:02
この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高306億49百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益13億78百万円(同48.0%増)、経常利益9億57百万円(同80.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億32百万円(同82.2%増)となりました。
なお、当社主力商品の新築分譲マンションを含む不動産販売事業については、引渡し時に売上を計上しておりますので、四半期ごとの売上高に偏りが生じる傾向があります。