営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 2億4600万
- 2020年6月30日 +920.33%
- 25億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△185百万円は、セグメント間取引消去8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△193百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2020/08/11 14:56
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住設企画販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△170百万円は、セグメント間取引消去32百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△202百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 14:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループにおきましては、緊急事態宣言下における営業自粛の期間はありましたが、お客様・従業員への感染症対策を十分に講じた上での完全予約制での接客に加え、非対面でのWeb接客サービス「リモート クリオ」を積極的に活用した営業活動を行ってまいりました。2020/08/11 14:56
当第1四半期連結累計期間における業績については、新型コロナウイルス感染症対策として引渡しを前期から当期に変更した住戸があったこと等から、引渡し戸数が前年同期に比べ増加し、売上高197億11百万円(前年同期比139.1%増)、営業利益25億10百万円(同916.7%増)、経常利益23億78百万円(前年同期は経常利益1億9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益19億94百万円(前年同期は四半期純利益1億10百万円)となりました。
なお、当社主力商品である新築分譲マンションについては、引渡し時に売上を計上しておりますので、四半期ごとの売上高に偏りが生じる傾向があります。