営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 7億5100万
- 2020年9月30日 +237.02%
- 25億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△370百万円は、セグメント間取引消去8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△379百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2020/11/11 16:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住設企画販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△324百万円は、セグメント間取引消去51百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△375百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/11 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループにおきましては、感染症対策を十分に講じた上で営業活動を継続してまいりました。緊急事態宣言解除後は、各販売拠点や仲介店舗への来場者数は感染症拡大前の状態に戻りつつあり、お客様の購買意欲にも大きな変化はみられておりません。2020/11/11 16:01
当第2四半期連結累計期間における業績については、契約済み住戸の引渡しを順調に進めたことから、売上高289億62百万円(前年同期比41.6%増)、営業利益25億31百万円(同236.7%増)、経常利益23億4百万円(同399.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益19億32百万円(同395.2%増)となりました。
なお、当社主力商品である新築分譲マンションについては、引渡し時に売上を計上しておりますので、四半期ごとの売上高に偏りが生じる傾向があります。