営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 13億7800万
- 2020年12月31日 +157.91%
- 35億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△587百万円は、セグメント間取引消去10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△598百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2021/02/10 14:37
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住設企画販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△526百万円は、セグメント間取引消去42百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△569百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 14:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループではウィズコロナ社会に対応すべく、商品企画においては時代のニーズに合わせた設備・システムを導入した「アタラシエ」を展開するとともに、営業活動においては「リモート クリオ」を用いたオンライン接客体制の確立や完全予約制等の感染症対策を十分に講じた上での対面営業の推進を図る等、様々な取組みを続けてまいりました。2021/02/10 14:37
当第3四半期連結累計期間における業績については、契約済み住戸の引渡しを着実に進めたこと等から、売上高422億50百万円(前年同期比37.9%増)、営業利益35億54百万円(同157.8%増)、経常利益31億32百万円(同227.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益25億95百万円(同254.4%増)となりました。
なお、当社主力商品である新築分譲マンションについては、引渡し時に売上を計上しておりますので、四半期ごとの売上高に偏りが生じる傾向があります。