営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 11億900万
- 2022年9月30日 -93.6%
- 7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△4億34百万円は、セグメント間取引消去41百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4億75百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2022/11/10 15:51
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住設企画販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△3億52百万円は、セグメント間取引消去12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3億64百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/10 15:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- DX推進の一環として、従来から取組んでいる非対面でのWeb接客サービス「リモート クリオ」や電子契約等を活用したお客様の利便性向上に努めています。5月以降に販売を開始した分譲マンションの契約に占める電子契約の割合は8割以上となっており、多くのお客様にご利用いただいています。2022/11/10 15:51
当第2四半期連結累計期間における業績については、売上高176億84百万円(前年同期比25.7%減)、営業利益71百万円(同93.6%減)、経常損失5億27百万円(前年同期は経常利益7億17百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億21百万円(前年同期は親会社に帰属する四半期純利益5億63百万円)となりました。
当社主力商品である新築分譲マンションについては、引渡し時に売上を計上しており、四半期ごとの売上高に偏りが生じます。当期については、第4四半期に引渡しが集中しているため、通期予想についての影響はなく、売上高616億円、営業利益50億円、経常利益37億円としています。