営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 17億2300万
- 2024年9月30日 +56.94%
- 27億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△3億12百万円は、セグメント間取引消去27百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3億40百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2024/11/12 16:46
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住設企画販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△3億50百万円は、セグメント間取引消去46百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3億97百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/12 16:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 管理事業においては、2024年オリコン顧客満足度ランキング「分譲マンション管理会社首都圏」管理担当者部門で第1位を獲得しました。また、SUUMO AWARD 2024〖首都圏 管理会社の部〗修繕対応部門(100戸未満の部)で最優秀賞を受賞しました。今後も管理サービスの品質向上に努め、お客様の安心・安全な暮らしを支えるとともに、他社管理物件の受託(リプレイス)につなげてまいります。2024/11/12 16:46
この結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高348億25百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益27億4百万円(同56.9%増)、経常利益21億62百万円(同82.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益16億44百万円(同48.0%増)と増収増益となりました。
主力商品である新築分譲マンションについては、引渡し時に売上を計上しており、四半期ごとの売上高に偏りが生じます。なお、新築分譲マンションの通期計画は、売上高500億円となっていますが、当中間期末時点で、売上計上済みと契約済みとを合わせますと、通期計画の9割が達成済みとなっており、販売は着実に進捗しております。