営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 27億400万
- 2025年9月30日 +185.02%
- 77億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△3億50百万円は、セグメント間取引消去46百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3億97百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2025/11/11 16:21
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住設企画販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△3億81百万円は、セグメント間取引消去37百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4億19百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/11 16:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流通事業においては、新築分譲マンションに比べて値ごろ感のあるリノベーションマンションへの需要が高まっており、買取再販が好調に推移しています。また、富裕層向けのウェルスソリューション(一棟販売)においては、当中間期に6棟の決済・引渡しが完了するとともに、将来の売上材料の仕入れを着実に進めています。2025/11/11 16:21
この結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高589億91百万円(前年同期比69.4%増)、営業利益77億7百万円(同185.0%増)、経常利益69億90百万円(同223.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益48億29百万円(同193.7%増)と増収増益となりました。
主力商品である新築分譲マンションについては、引渡し時に売上を計上しており、四半期ごとの売上高に偏りが生じます。2026年3月期については、上半期の引渡し予定分(新規引渡し物件のうち78%)について計画通りに引渡しを完了しました。なお、通期予想についての変更はありません。