リゾートトラスト(4681)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 37億9900万
- 2011年9月30日 -5.98%
- 35億7200万
- 2012年9月30日 +21.28%
- 43億3200万
- 2013年9月30日 +13.39%
- 49億1200万
- 2014年9月30日 +53.11%
- 75億2100万
- 2015年9月30日 -6.1%
- 70億6200万
個別
- 2012年9月30日
- 30億2700万
- 2013年9月30日 +10.37%
- 33億4100万
- 2014年9月30日 +69.89%
- 56億7600万
- 2015年9月30日 +9.43%
- 62億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [前年同期比]2023/11/10 16:24
前年同期には、会員権事業において、2022年3月に販売を開始した「サンクチュアリコート琵琶湖」を中心に、ホテル会員権の販売が好調でありましたが、当期間では、2022年10月に販売開始した「サンクチュアリコート日光」の販売好調も加わり、前年を上回る契約実績であったこと、ホテルレストラン等事業において、回復が遅れていた都市部の会員制リゾートホテルの稼働率が前年を上回ったこと、メディカル事業において、メディカル会員権の販売が前年を上回り、引き続き好調に推移し、会員数の増加に伴う会費収入の積み上がりが収益へ貢献したこと、課題であったシニアレジデンスの稼働率が上昇に転じたことなどにより、リゾートトラストグループ全体として、経常利益までは「増収増益」となりましたが、前年同期に一般ホテル売却に伴う特別利益(約90億円)があったため、親会社株主に帰属する四半期純利益は「減益」となっております。また、不動産収益の繰延影響等を除いた実力値を示す「評価営業利益」は、ホテル会員権の販売好調により大きく進展しております。
[計画比] - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/10 16:24
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 114円30銭 57円18銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 12,144 6,084 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 12,144 6,084 普通株式の期中平均株式数(千株) 106,244 106,410