4681 リゾートトラスト

4681
2026/07/13
時価
3702億円
PER 予
17.25倍
2010年以降
赤字-41.78倍
(2010-2026年)
PBR
2.26倍
2010年以降
0.78-3.73倍
(2010-2026年)
配当 予
2.11%
ROE 予
13.1%
ROA 予
4%
資料
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リゾートトラスト(4681)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
74億3300万
2009年3月31日 -93.18%
5億700万
2009年12月31日 +540.83%
32億4900万
2010年3月31日 +28.78%
41億8400万
2010年6月30日 -69.19%
12億8900万
2010年9月30日 +194.72%
37億9900万
2010年12月31日 +44.96%
55億700万
2011年3月31日 -40.08%
33億
2011年6月30日 -61.12%
12億8300万
2011年9月30日 +178.41%
35億7200万
2011年12月31日 +57.78%
56億3600万
2012年3月31日 -3.92%
54億1500万
2012年6月30日 -74.42%
13億8500万
2012年9月30日 +212.78%
43億3200万
2012年12月31日 +65.51%
71億7000万
2013年3月31日 -0.6%
71億2700万
2013年6月30日 -77.23%
16億2300万
2013年9月30日 +202.65%
49億1200万
2013年12月31日 +76.43%
86億6600万
2014年3月31日 -0.7%
86億500万
2014年6月30日 -77.71%
19億1800万
2014年9月30日 +292.13%
75億2100万
2014年12月31日 +62.48%
122億2000万
2015年3月31日 -3.02%
118億5100万
2015年9月30日 -40.41%
70億6200万
2019年3月31日 +74.99%
123億5800万
2020年3月31日 -42.26%
71億3500万

個別

2008年3月31日
60億4300万
2009年3月31日
-20億8400万
2010年3月31日
40億200万
2011年3月31日 -70.44%
11億8300万
2012年3月31日 +285.71%
45億6300万
2012年9月30日 -33.66%
30億2700万
2013年3月31日 +74.5%
52億8200万
2013年9月30日 -36.75%
33億4100万
2014年3月31日 +55.91%
52億900万
2014年9月30日 +8.97%
56億7600万
2015年3月31日 +72.64%
97億9900万
2015年9月30日 -36.62%
62億1100万
2016年3月31日 +87.01%
116億1500万
2017年3月31日 -35.51%
74億9100万
2018年3月31日 +23.27%
92億3400万
2019年3月31日 -6.3%
86億5200万
2020年3月31日 -50.23%
43億600万
2021年3月31日
-192億9600万
2022年3月31日
38億7100万
2023年3月31日 +270.14%
143億2800万
2024年3月31日 -19.37%
115億5200万
2025年3月31日 +19.4%
137億9300万
2026年3月31日 -4.22%
132億1100万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
また、取締役(監査等委員である取締役を除く)に対し、2021年6月29日開催の定時株主総会(原決裁は2013年6月27日開催の定時株主総会)で定めた1年間の報酬枠である「年間上限額197百万円、年間付与上限株式数197,000株(197,000ポイント)」を原資として、当社が定めた役員株式給付規程に基づき業績達成度等に応じてポイントを付与し、退任時に当該付与ポイント相当の株式を給付する役員株式所有制度「株式給付信託(BBT)」を導入しております。
上記、業績連動報酬である「株式給付信託(BBT)」に係る指標は、期初に設定する業績予想における「親会社株主に帰属する当期純利益」の達成状況であり、当該指標を選択した理由は、株主共同の利益への配慮をお約束するためであります。なお、当事業年度における業績連動報酬である「株式給付信託(BBT)」に係る指標の目標は、190億円で、実績は、209億円となりましたので、達成となっております。
なお、この当期純利益の達成を基本として営業利益、経常利益等のその他の指標(ESG、サステナビリティに係る指標等)も参考にして総合的に判断します。
2026/06/23 15:31
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 海外・国内富裕層および関係顧客の拡大と新たな商品・サービスの創出による収益性向上と安定的な事業ポートフォリオの実現(「挑戦」による「信頼」のスパイラル)
上記の主旨より、継続的な安定成長により事業拡大を図り企業価値を向上させていくことを経営の目標とし、「売上高」、「営業利益」、「経常利益」、「親会社株主に帰属する当期純利益」の損益項目、及び資本の効率的活用や投資者を意識した経営を行っていくため、5年間の重視する経営指標として「利益成長率」「ROE」を重要な経営指標と掲げており、ホテル事業、メディカル事業での積極的な新規事業投資を計画しております。
当社グループは、創立50周年の節目を機会として、より一層、グループの力を結集して取り組みながら、持続的な成長を目指した経営を続けてまいります。
2026/06/23 15:31
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の業績につきましては、前年度に引き続き、ベースアップや事業拡大に備えた採用強化を継続実施しました。これらの先行的なコストの増加は、一部の商品(会員権、運営管理費、室料、食事代金等)の価格を見直すことや、DX経営の推進、人的資本経営の推進による「生産性の向上」により賄ってまいります。会員募集については、好調が継続しており、ホテル会員数、メディカル会員数の増加に伴う増収や2024年10月に開業した「サンクチュアリコート琵琶湖」の稼働が増収に寄与しております。
この結果として、売上高は263,020百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は29,161百万円(前年同期比10.6%増)、経常利益は29,281百万円(前年同期比9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は20,912百万円(前年同期比3.8%増)と過去最高を更新し、増収増益になりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/23 15:31
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 当社は、2025年4月1日付けで普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/23 15:31

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