営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 7億4800万
- 2017年6月30日 +116.04%
- 16億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/08/09 16:37
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,854 四半期連結損益計算書の営業利益 748
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/08/09 16:37
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,849 四半期連結損益計算書の営業利益 1,616 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業の収益環境の改善が持続し、景気は緩やかに回復しました。また、個人消費が伸び悩む中、一部では回復の兆しが見られており、消費者マインドは底堅く推移しました。2017/08/09 16:37
このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の状況は、平成29年3月に開業した「エクシブ湯河原離宮」のホテル運営収益と会員権販売収益が業績貢献したほか、平成28年8月に販売を開始した「ラグーナベイコート倶楽部」の会員権販売が好調に推移したことなどにより、売上高は33,808百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は1,616百万円(前年同期比115.9%増)、経常利益は2,097百万円(前年同期比373.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,148百万円(前年同期比425.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、当第1四半期連結会計期間より全社費用の計上方法を変更しております。前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の算定方法に基づき算出しております。