営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 85億6600万
- 2017年12月31日 +6.48%
- 91億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/02/09 12:56
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △5,228 四半期連結損益計算書の営業利益 8,566
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/02/09 12:56
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △5,484 四半期連結損益計算書の営業利益 9,121 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業の設備投資や雇用、所得環境の改善等が持続し、景気が緩やかに回復する中で、低迷を続ける個人消費にも改善の兆しが見られております。2018/02/09 12:56
このような状況下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の状況は、平成29年3月に開業した「エクシブ湯河原離宮」のホテル運営収益と会員権販売収益が業績貢献したほか、平成28年8月に販売を開始した「ラグーナベイコート倶楽部」の会員権販売が好調に推移したことなどにより、売上高は106,262百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は9,121百万円(前年同期比6.5%増)、経常利益は10,521百万円(前年同期比11.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,350百万円(前年同期比11.6%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、第1四半期連結会計期間より全社費用の計上方法を変更しております。前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の算定方法で算出しております。