営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 21億4300万
- 2019年6月30日 +13.95%
- 24億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/08/09 9:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △2,234 四半期連結損益計算書の営業利益 2,143
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/08/09 9:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △2,130 四半期連結損益計算書の営業利益 2,442 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用環境や企業収益の改善が持続し、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方で、通商問題が世界経済に与える影響が懸念されるなど先行き不透明な状況であります。2019/08/09 9:07
このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の状況は、2019年3月に開業した「ラグーナベイコート倶楽部」のホテル運営収益が業績貢献したほか、メディカル事業、シニアライフ事業が成長を続けていること、収益性の高い既存物件を中心にホテル会員権販売が好調に推移したことなどにより、売上高は39,258百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は2,442百万円(前年同期比14.0%増)、経常利益は2,557百万円(前年同期比6.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,492百万円(前年同期比8.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。