構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 28億6300万
- 2023年3月31日 -6.11%
- 26億8800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 14:26
(注) 取得価額相当額は、連結会社の未経過リース料期末残高が連結会社の有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 4,928 2,452 - 2,476
(単位:百万円) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 14:26
主として定率法ですが、一部の連結子会社は定額法によっております。但し、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/29 14:26
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 - 百万円 土地 21 百万円 16 百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2023/06/29 14:26
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 119 百万円 2,987 百万円 土地 105 百万円 6,025 百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/29 14:26
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 24 百万円 20 百万円 機械装置及び運搬具 3 百万円 2 百万円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2023/06/29 14:26
担保付債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 2,196 百万円 804 百万円 土地 5,131 百万円 4,099 百万円
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 2023/06/29 14:26
(注)1.有形固定資産の増減 ホテルトラスティ名古屋 260百万円 構築物の増加 XIV施設 53百万円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/29 14:26
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、資産のグルーピングを行っており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。場所 用途 種類 金額 関東地域 ホテル 建物及び構築物、備品等 94百万円 その他 無形固定資産 1百万円 中部地域 ホテル 建物及び構築物、備品等 12百万円 遊休資産 建物及び構築物、土地等 438百万円 その他 ソフトウエア等 21百万円 関西地域 シニアレジデンス 建物及び構築物、のれん、備品等 1,289百万円 四国地域 その他 建物及び構築物、土地 264百万円
収益性の悪化がみられるシニア施設やその他の事業用資産及び閉館や売却の意思決定を行ったホテル等に係る資産及び遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失として計上しております。 - #9 販売用不動産の振替えに関する注記(連結)
- 販売用不動産に含めて表示しておりました物件を所有目的を変更したため、下記のとおり振替えております。2023/06/29 14:26
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 2,386百万円 0百万円 土地 179百万円 0百万円 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/06/29 14:26
但し、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
建物及び構築物・・・・・・・・・・・・ 3年~60年