四半期報告書-第42期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
4 報告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの区分方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、組織変更に伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「会員権事業」、「ホテルレストラン等事業」、「ゴルフ事業」及び「メディカル事業」の4つから、「会員権事業」、「ホテルレストラン等事業」及び「メディカル事業」の3つに変更しております。従来「ゴルフ事業」に含めておりましたゴルフ場のレストラン及びホテルに附帯したゴルフ場については「ホテルレストラン等事業」へ含め、ゴルフ場会員権及びゴルフ事業子会社のゴルフ場については「会員権事業」に含めております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更等」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、退職給付に関する会計基準等を適用したことに伴い、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更しております。
この結果、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は26百万円増加しております。なお、各報告セグメントへの影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更等」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成25年12月25日)を適用したことに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント利益は遡及処理後の数値になっております。
この結果、従来の方法に比べて前第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、会員権事業で49百万円、ホテルレストラン等事業で49百万円、メディカル事業で27百万円、その他で0百万円、それぞれ増加しております。
(事業セグメントの区分方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、組織変更に伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「会員権事業」、「ホテルレストラン等事業」、「ゴルフ事業」及び「メディカル事業」の4つから、「会員権事業」、「ホテルレストラン等事業」及び「メディカル事業」の3つに変更しております。従来「ゴルフ事業」に含めておりましたゴルフ場のレストラン及びホテルに附帯したゴルフ場については「ホテルレストラン等事業」へ含め、ゴルフ場会員権及びゴルフ事業子会社のゴルフ場については「会員権事業」に含めております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更等」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、退職給付に関する会計基準等を適用したことに伴い、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更しております。
この結果、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は26百万円増加しております。なお、各報告セグメントへの影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更等」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成25年12月25日)を適用したことに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント利益は遡及処理後の数値になっております。
この結果、従来の方法に比べて前第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、会員権事業で49百万円、ホテルレストラン等事業で49百万円、メディカル事業で27百万円、その他で0百万円、それぞれ増加しております。