- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産分譲事業」は、新築マンション等の分譲を行っております。「不動産賃貸事業」はオフィスビル等の賃貸を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/06/29 10:08- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
㈱アドネクスト
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/29 10:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/06/29 10:08 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| | (単位:百万円) |
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 15,782 | 25,363 |
| 「その他」の区分の売上高 | 4,050 | 4,931 |
| セグメント間取引消去 | △141 | △215 |
| 連結財務諸表の売上高 | 19,691 | 30,079 |
2016/06/29 10:08- #5 業績等の概要
このような環境のなか、当社は利益の見込める用地を選別して取得することに努め、都心部を中心に高品質で競争力の高い新築分譲マンションを供給してまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は30,079百万円(前年同期比52.8%増)、営業利益は6,872百万円(前年同期比102.8%増)、経常利益は6,324百万円(前年同期比132.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,227百万円(前年同期比110.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/06/29 10:08- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中、当社は利益の見込める用地を選別して取得することに努め、都心部を中心に高品質で競争力の高い新築分譲マンションを供給してまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は30,079百万円(前年同期比52.8%増)、営業利益は6,872百万円(前年同期比102.8%増)、経常利益は6,324百万円(前年同期比132.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,227百万円(前年同期比110.4%増)となりました。
セグメントの業績につきましては、不動産分譲事業における売上高は21,649百万円(前年同期比76.9%増)となりました。不動産賃貸事業における売上高は3,594百万円(前年同期比4.1%増)となりました。その他の事業におきましては、不動産管理事業売上高が2,813百万円(前年同期比15.1%増)、その他付帯事業売上高が2,022百万円(前年同期比29.9%増)となりました。
2016/06/29 10:08- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、東京都等において、賃貸用のオフィスビル等を有しております。
平成27年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,078百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
平成28年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,094百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2016/06/29 10:08