仕掛販売用不動産
連結
- 2015年3月31日
- 157億6594万
- 2016年3月31日 -19.23%
- 127億3450万
個別
- 2015年3月31日
- 157億6606万
- 2016年3月31日 -19.22%
- 127億3535万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2016/06/29 12:01 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/29 12:01
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 販売用不動産 8,327,750千円 8,156,998千円 仕掛販売用不動産 10,641,264千円 7,997,626千円 建物及び構築物(純額) 769,003千円 624,420千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/06/29 12:01
当連結会計年度末における資産の残高は、573億12百万円(前連結会計年度末は529億49百万円)となり、43億62百万円増加しました。現金及び預金の増加(186億71百万円から241億80百万円へ55億8百万円増)、販売用不動産の増加(122億64百万円から138億73百万円へ16億8百万円増)、仕掛販売用不動産の減少(157億65百万円から127億34百万円へ30億31百万円減)が主な要因です。
(負債) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2016/06/29 12:01
・仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。