経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 2億8048万
- 2016年9月30日 +21.46%
- 3億4067万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△569,129千円には、セグメント間取引消去△798千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△568,330千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/11 9:46
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、不動産管理事業、電力管理事業、建設・リフォーム事業及び不動産仲介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△616,567千円には、セグメント間取引消去165千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△616,732千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/11 9:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社の主力事業であります不動産販売事業におきましては、当社グループの強みでありますマーケティング力や営業力などを結束し、販売活動を行いました。その結果、新規発売物件を中心に販売が好調に推移し、全社的コスト削減にも継続的に取り組んだことにより、期初想定を上回る売上・利益を確保いたしました。2016/11/11 9:46
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は162億86百万円(前年同期比13.4%増)、連結営業利益は20億75百万円(前年同期比165.9%増)、連結経常利益は20億36百万円(前年同期比186.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億79百万円(前年同期比133.0%増)となりました。
なお、当社グループの主力事業であります不動産販売事業においては、引渡基準を採用しており、マンションの