経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2億1199万
- 2019年6月30日 +27.7%
- 2億7071万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△300,338千円には、セグメント間取引消去△214千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△300,124千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/09 9:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、不動産管理事業、電力管理事業、建設・リフォーム事業、不動産仲介事業及び戸建分譲事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△348,678千円には、セグメント間取引消去276千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△348,955千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/08/09 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績)2019/08/09 9:12
当第1四半期連結累計期間の連結売上高は66億97百万円(前年同期比16.6%増)、連結営業利益は3億99百万円(前年同期は連結営業損失26百万円)、連結経常利益は4億11百万円(前年同期比723.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億31百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失18百万円)となりました。
なお、当社グループの主力事業であります不動産販売事業においては、引渡基準を採用しており、マンションの売買契約成立時ではなく、マンションの顧客への引渡をもって売上が計上されます。例年、マンションの引渡時期が特定の四半期(当期は第4四半期に引渡が集中する見込み)に偏重する傾向があり、各四半期の売上高及び利益水準は著しく相違する傾向にあります。