建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 9億5667万
- 2023年3月31日 -4.11%
- 9億1733万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ②4℃シナリオ2023/06/30 10:38
③リスク・機会への対応策/戦略のレジリエンス項目 事業への影響 影響度 期間 慢性 屋外作業の効率の低下<リスク>・施工現場での熱中症発生リスクが増加・工期の遅延リスクが増加 小 中~長期 建物や設備の劣化<リスク>・高温多湿により建物や設備が早く劣化・劣化点検、修繕工事の費用が増加<機会>・修繕工事やリフォームの需要が増加・当社グループのイー・エル建設株式会社の修繕工事受注が増加 小 中~長期 空調コストの増加<リスク>・販売後不動産の利用者が負担する光熱費が増加・省エネ性能を高めるため原価が増加・事業活動にともなう光熱費が増加<機会>・ZEHや省エネ住宅の需要が増加 中 中~長期 急性 自然災害の増加<リスク>・台風や集中豪雨による工期の遅延リスクが増加・建物や設備の損傷リスクが増加・浸水リスクが増加<機会>・耐久性が高い物件の需要が増加・災害時や緊急時の建物管理の需要が増加 中 中~長期
当社グループは、環境配慮型住宅の開発とクリーンエネルギーの活用の2つを軸として、脱炭素社会の実現へ向けた取り組みを推進しております。 - #2 人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略(連結)
- (1)人材育成(研修・スキル向上)2023/06/30 10:38
新卒の新入社員に対して、前に踏み出す力や考え抜く力、チームで働く力等の社会人の基礎力を身に着けることを目的に、入社前合宿研修を実施しています。入社後は、ビジネスマナー研修や企業全体の把握を目的としたグループ会社を含む各部署の理念、事業内容の研修を実施しています。また、顧問弁護士によるコンプライアンス研修を実施し、企業風土の向上に努めています。さらには、外部及び社内講師による不動産市場動向や資産運用マンション営業、金融市場動向に関するセミナーを実施するとともに、宅地建物取引士の資格取得プログラムの導入、各種資格手当によるスキルアップの推奨を実施し、不動産に精通した人材育成を図っています。
(2)人材確保 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2023/06/30 10:38
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/30 10:38
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 仕掛販売用不動産 39,047,083千円 42,494,789千円 建物及び構築物(純額) 515,412千円 496,471千円 土地 1,279,118千円 1,779,422千円
- #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2019年4月 綜電株式会社代表取締役社長2023/06/30 10:38
2021年4月 エスリード建物管理株式会社代表取締役
社長(現任) - #6 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 主要な連結子会社の名称2023/06/30 10:38
エスリード建物管理株式会社
エスリード賃貸株式会社 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/06/30 10:38
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。