営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 9億7559万
- 2018年6月30日 -54.78%
- 4億4116万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/09 9:14
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 75,027 四半期連結損益計算書の営業利益 975,597
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/09 9:14
(単位:千円) セグメント間取引消去 30,799 四半期連結損益計算書の営業利益 441,168 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産業界では、マンション分譲市場において建設費の高騰により販売価格が高止まりしており、また、建設業界においては、公共事業・民間の設備投資ともに堅調な需要に支えられているものの受注環境の鈍化の兆しがあり、資材費・人件費が高騰しているため、当社グループを取り巻く経営環境は厳しくなっております。2018/08/09 9:14
こうした中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が13,895百万円(前年同期比23.7%減)、売上総利益が2,137百万円(前年同期比19.6%減)、営業利益が441百万円(前年同期比54.8%減)、経常利益が371百万円(前年同期比59.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が208百万円(前年同期比68.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。