売上高
連結
- 2016年5月31日
- 15億4845万
- 2017年5月31日 -83.15%
- 2億6098万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/08/30 17:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,750,738 14,203,749 20,143,224 29,615,522 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 41,259 431,737 462,609 805,007 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当グループは事業部および連結子会社を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「住宅事業」および「AM(アセットマネジメント)事業」および「都市事業」の3つを報告セグメントとしております。2017/08/30 17:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と一致しております。 - #3 事業等のリスク
- (1) 業績の変動要因について2017/08/30 17:05
分譲住宅は当グループの主要な商品であり、連結売上高の83.6%を占めております。分譲住宅における用地取得は景気の変動や地価の動向等により影響を受けるため、連結会計年度中の用地取得の状況により業績に変動を及ぼす可能性があります。また、用地購入資金及び建築資金の大部分を金融機関からの借入金で賄っており、有利子負債が増加する傾向にあるため、金利の変動により当グループの収益が影響を受ける可能性があります。
その他、金融機関の融資姿勢やその金融環境により、事業用用地の計画的購入に影響が出る可能性があります。当グループは、名古屋市およびその周辺地域を中心として事業展開を行っております。当該地域の経済環境の動向が業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と一致しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は市場実勢価格にもとづいております。2017/08/30 17:05 - #5 業績等の概要
- <連結業績>住宅販売戸数729戸(前年同期比19.3%増/過去最高値)(注)2017/08/30 17:05
(注)集合住宅2棟(12戸)を含む。売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益 当期実績 29,615百万円 1,048百万円 809百万円 530百万円 前年同期比 5.3%増 57.7%増 84.8%増 130.5%増
<セグメントの実績>a 住宅事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 当連結会計年度の経営成績の分析2017/08/30 17:05
当連結会計年度においては、主力商品である分譲住宅の販売戸数は、729戸の販売となりました。売上高は前連結会計年度と比較して1,480百万円増加し、29,615百万円となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比較して157百万円増加し、3,002百万円となりました。営業利益は前連結会計年度と比較して383百万円増加し、1,048百万円となりました。
経常利益は前連結会計年度と比較して371百万円増加し、経常利益809百万円となりました。