ウッドフレンズ(8886)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年5月31日
- 10億7212万
- 2014年5月31日 +193.98%
- 31億5189万
- 2015年5月31日 -67.66%
- 10億1930万
- 2016年5月31日 +51.91%
- 15億4845万
- 2017年5月31日 -83.15%
- 2億6098万
- 2018年5月31日 +415.73%
- 13億4599万
- 2019年5月31日 -42.19%
- 7億7817万
- 2020年5月31日 +31.22%
- 10億2110万
- 2021年5月31日 -97.99%
- 2047万
- 2022年5月31日 -17.79%
- 1683万
- 2023年5月31日 -13.19%
- 1461万
- 2024年5月31日 -95.86%
- 60万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/08/28 16:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 9,004,573 18,143,718 24,749,958 33,221,577 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △495,455 △1,494,314 △1,798,562 △2,088,603 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは事業部及び連結子会社を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「住宅事業」、「余暇事業」及び「都市事業」の3つを報告セグメントとしております。2024/08/28 16:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と一致しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/08/28 16:30
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #4 事業等のリスク
- (1) 業績の変動要因について2024/08/28 16:30
分譲住宅は当社グループの主要な商品であり、連結売上高の約8割を占めております。分譲住宅における用地取得は景気の変動や地価の動向等により影響を受けるため、連結会計年度中の用地取得の状況により業績に変動を及ぼす可能性があります。また、用地購入資金及び建築資金の大部分を金融機関からの借入金で賄っており、有利子負債が増加する傾向にあるため、金利の変動により当社グループの収益が影響を受ける可能性があります。
その他、金融機関の融資姿勢やその金融環境により、事業用用地の計画的購入に影響が出る可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と一致しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/08/28 16:30 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の売上高がないため、該当事項はありません。2024/08/28 16:30 - #7 役員報酬(連結)
- ・連結経常利益が10億円を上回る場合に、各取締役に対して、固定報酬に加え業績連動報酬を支給します。2024/08/28 16:30
・各取締役(監査等委員を除く)の業績連動報酬は、業績向上に対する意識を高めるため、職責に基づき、単年度の業績指標(連結売上高、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、売上高、売上総利益、経常利益)の伸長率に応じて個別に算定します。
ⅲ)報酬等の額の割合の決定に関する方針 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主たる事業である住宅事業での著しい収益性の低下を要因として営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。2024/08/28 16:30
<連結業績>
(注)営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失であるため、前期比は記載しておりません。売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益 当期実績 33,221百万円 △1,746百万円 △2,070百万円 △2,367百万円 前期比 24.1%減 - - -
<セグメントの実績>a 住宅事業戸数 内訳 戸建住宅 集合住宅 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 主要な仮定2024/08/28 16:30
見積りの主要な仮定は、将来の売上高等を含む課税所得の予測であり、過去の実績や現在の状況を踏まえた将来の事業計画を基に見積もっております。
(3) 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2) 分割する部門の経営成績(2023年5月期:連結)2024/08/28 16:30
5.実施した会計処理の概要売上高 40,009百万円 セグメント利益 728百万円
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/08/28 16:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。