営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年8月31日
- 1498万
- 2016年8月31日
- -1572万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2016/10/14 11:34
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △66,833 四半期損益計算書の営業利益 14,980
当第1四半期累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成28年8月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2016/10/14 11:34
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △82,454 四半期損益計算書の営業損失(△) △15,721 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社のコアビジネスである開発事業及び不動産販売事業につきましては、前年に引き続き実需及び投資用としてニーズの高い都心の物件を中心に用地仕入も含めて、機動的に事業展開を行っております。2016/10/14 11:34
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は426百万円(前年同期比24.6%減)、営業損失は15百万円(前年同期は営業利益14百万円)、経常利益は5百万円(前年同期比93.9%減)となり、四半期純損失は11百万円(前年同期は四半期純利益52百万円)となりました。
なお、当第1四半期累計期間の売上高426百万円は、通期業績予想における売上高に対して5.3%の進捗率となっておりますが、これは、当社の主力事業である開発事業・不動産販売事業における物件の引渡し時期により経営成績に偏りが生じるためであります。現状においては、当初計画通りに推移しております。