AMG HD(8891)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産管理事業の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 3366万
- 2017年3月31日 +121.17%
- 7444万
- 2018年3月31日 -0.54%
- 7404万
- 2019年3月31日 +19.1%
- 8818万
- 2020年3月31日 +10.11%
- 9710万
- 2021年3月31日 -5.93%
- 9134万
- 2022年3月31日 +2.51%
- 9363万
- 2023年3月31日 +29.25%
- 1億2102万
- 2024年3月31日 +12.6%
- 1億3626万
- 2025年3月31日 -2.18%
- 1億3330万
- 2026年3月31日 +55.57%
- 2億737万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメントの変更等に関する事項2026/06/22 14:34
当社の報告セグメント区分は、前連結会計年度において「分譲マンション事業」「注文建築事業」「戸建分譲事業」「不動産管理事業」「賃貸事業」としておりましたが、事業活動の実態を適正に反映させ、セグメントごとの戦略立案による成長を目指すことを目的として、当連結会計年度の期首より「建設事業」「不動産開発事業」「不動産管理事業」の3つのセグメントに集約しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを開示しております。 - #2 事業の内容
- なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しておりますので、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。2026/06/22 14:34
当社グループは、建設事業、不動産開発事業及び不動産管理事業を営んでおります。当社の報告セグメント区分は、前連結会計年度において「分譲マンション事業」「注文建築事業」「戸建分譲事業」「不動産管理事業」「賃貸事業」としておりましたが、事業活動の実態を適正に反映させ、セグメントごとの戦略立案による成長を目指すことを目的として、当連結会計年度の期首より「建設事業」「不動産開発事業」「不動産管理事業」の3つのセグメントに集約しております。
(建設事業) - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社の報告セグメント区分は、前連結会計年度において「分譲マンション事業」「注文建築事業」「戸建分譲事業」「不動産管理事業」「賃貸事業」としておりましたが、事業活動の実態を適正に反映させ、セグメントごとの戦略立案による成長を目指すことを目的として、当連結会計年度の期首より「建設事業」「不動産開発事業」「不動産管理事業」の3つのセグメントに集約しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを開示しております。2026/06/22 14:34 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 14:34
(注) 1.従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 不動産開発事業 139 不動産管理事業 51 全社(共通) 31
2.全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 事業の種類別セグメントの業績概要2026/06/22 14:34
当社の報告セグメント区分は、前連結会計年度において「分譲マンション事業」「注文建築事業」「戸建分譲事業」「不動産管理事業」「賃貸事業」としておりましたが、事業活動の実態を適正に反映させ、セグメントごとの戦略立案による成長を目指すことを目的として、当連結会計年度の期首より「建設事業」「不動産開発事業」「不動産管理事業」の3つのセグメントに集約しております。そのため、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。
(2) セグメントの業績概況 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/22 14:34
当連結会計年度における当社グループの設備投資等(有形固定資産のほか、無形固定資産を含む)の総額は128,743千円となりました。主な設備投資は、不動産管理事業における賃貸用不動産の取得であります。