純資産
個別
- 2012年3月31日
- 6億1306万
- 2013年3月31日 +18.92%
- 7億2902万
- 2014年3月31日 +14.04%
- 8億3138万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/27 11:05
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の残高は681百万円であり、前事業年度末と比較し448百万円増加しております。主な要因は、長期借入金の増加368百万円及び社債の増加79百万円です。2014/06/27 11:05
純資産につきましては、当期純利益105百万円を計上した結果、繰越利益剰余金は△105百万円となり、合計は831百万円と前事業年度末より102百万円増加しております。
(3)キャッシュ・フローの分析 - #3 配当政策(連結)
- 配当政策】
当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つと認識しており、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な利益配分を行うことを基本方針としております。
当社は、剰余金の配当を年1回期末に行うことを基本方針としております。
期末配当の決定機関は株主総会であります。
当期の利益配当につきましては、当期純利益を105百万円計上したものの、純資産が会社法上の配当可能価額には達しておらず、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただきました。
内部留保資金の使途につきましては、財務体質を強化するとともに、将来の事業展開に役立てることを考えております。
なお、当社は定款において中間配当を行うことができる旨を定めており、その決定機関は取締役会であります。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当につきましては、該当事項はありません。2014/06/27 11:05 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 11:05
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。項目 前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) (1) 1株当たり純資産額 414円 21銭 472円 37銭 (1株当たり純資産額の算定上の基礎)・貸借対照表の純資産の部の合計額729,027千円・普通株式に係る純資産額729,027千円・普通株式の発行済株式数1,827,600株・普通株式の自己株式数67,600株・1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数1,760,000株 (1株当たり純資産額の算定上の基礎)・貸借対照表の純資産の部の合計額831,382千円・普通株式に係る純資産額831,382千円・普通株式の発行済株式数1,827,600株・普通株式の自己株式数67,600株・1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数1,760,000株