仕掛販売用不動産
連結
- 2014年12月31日
- 126億9800万
- 2015年12月31日 +78.58%
- 226億7600万
個別
- 2014年12月31日
- 120億3800万
- 2015年12月31日 +85.46%
- 223億2600万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/03/28 9:35
(注) 上記のうち( )内書は、ノンリコース債務に対する担保提供資産を示しています。前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 販売用不動産 4,622 ( - ) 4,669 ( - ) 仕掛販売用不動産 12,611 ( - ) 22,265 ( - ) 建物及び構築物 5,183 ( - ) 3,594 ( - )
上記に対する担保付債務は、次のとおりであります。 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2016/03/28 9:35
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は賃貸不動産の取得(1,297百万円)であり、主な減少額は保有目的の変更による仕掛販売用不動産への振替額(2,054百万円)並びに販売用不動産への振替額(1,046百万円)、固定資産の売却(91百万円)及び減価償却費(247百万円)であります。当連結会計年度の主な減少額は保有目的の変更による販売用不動産への振替額(2,549百万円)及び減価償却費(235百万円)であります。
3 期末の時価は、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価を参考に、「不動産鑑定評価基準」に基づいて算定した金額であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/03/28 9:35
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)