- #1 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年12月31日) | 当連結会計年度(2019年12月31日) |
| 販売用不動産 | 13,556 | 23,025 |
| 仕掛販売用不動産 | 62,372 | 56,177 |
| 建物及び構築物 | 903 | 2,033 |
上記に対する担保付債務は、次のとおりであります。
2020/09/01 15:07- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1 当期の建物の主な増加額は、賃貸不動産の取得724百万円及び保有目的の変更による仕掛販売用不動産からの振替504百万円、東京本社移転に伴う内装工事等512百万円であります。
2 当期の土地の主な増加額は、賃貸不動産の取得2,092百万円及び保有目的の変更による仕掛販売用不動産からの振替7,905百万円であります。
2020/09/01 15:07- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
資産については、前連結会計年度末比22,949百万円増加し、132,696百万円となりました。これは保有目的の変更により、仕掛販売用不動産の一部8,410百万円を建物及び構築物504百万円と土地7,905百万円に振替えておりますが、主に現金及び預金が5,912百万円、たな卸資産11,066百万円及び土地2,092百万円がそれぞれ増加したことによるものであります。
(負債)
2020/09/01 15:07- #4 設備投資等の概要
本社移転に伴い、旧本社設備は除却いたしましたが、前連結会計年度において本社機能の移転を意思決定し、事業所設備のうち、将来使用見込みの無い固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(47百万円)として計上しております。
また、不動産販売事業及び不動産賃貸事業において、保有目的の変更により、当連結会計年度において、仕掛販売用不動産の一部8,410百万円を建物及び構築物504百万円と土地7,905百万円に振替えております。
2020/09/01 15:07- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却費(35百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は賃貸不動産の取得(2,823百万円)、保有目的の変更による仕掛販売用不動産からの振替額(8,410百万円)であり、主な減少額は減価償却費(104百万円)であります。
3 期末の時価は、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価を参考に、「不動産鑑定評価基準」に基づいて算定した金額であります。
2020/09/01 15:07- #6 資産の評価基準及び評価方法
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2020/09/01 15:07- #7 追加情報、財務諸表(連結)
(保有目的の変更)
保有目的の変更により、当事業年度において、仕掛販売用不動産の一部8,410百万円を建物504百万円と土地7,905百万円に振替えております。
(役員向け株式給付信託)
2020/09/01 15:07- #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
(保有目的の変更)
保有目的の変更により、当連結会計年度において、仕掛販売用不動産の一部8,410百万円を建物及び構築物504百万円と土地7,905百万円に振替えております。
(役員向け株式給付信託)
2020/09/01 15:07