臨時報告書
- 【提出】
- 2022/03/28 14:58
- 【資料】
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提出理由
2022年3月25日開催の当社第27回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2022年3月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.配当財産の種類
金銭
2.株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金38円 3,669,306,106円
3.剰余金の配当が効力を生じる日
2022年3月28日
第2号議案 定款一部変更の件
1.定款第17条第1項につき、電子提供措置をとる旨を定めるもの。
2.定款第17条第2項につき、書面交付請求をした株主に交付する書面に記載する事項の範囲を限定するための規定を設けるもの。
3.現行定款第17条は不要となるため、これを削除するもの。
4.上記の新設・削除に伴い、効力発生日等に関する附則を設けるため追加するもの。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、伊藤貴俊、中西 稔、藤田賢司、川島 敦、および大槻啓子の5名を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、西岳正義、溝端浩人、福田 正の3名を選任する。
第5号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、家近知直を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2022年3月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.配当財産の種類
金銭
2.株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金38円 3,669,306,106円
3.剰余金の配当が効力を生じる日
2022年3月28日
第2号議案 定款一部変更の件
1.定款第17条第1項につき、電子提供措置をとる旨を定めるもの。
2.定款第17条第2項につき、書面交付請求をした株主に交付する書面に記載する事項の範囲を限定するための規定を設けるもの。
3.現行定款第17条は不要となるため、これを削除するもの。
4.上記の新設・削除に伴い、効力発生日等に関する附則を設けるため追加するもの。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、伊藤貴俊、中西 稔、藤田賢司、川島 敦、および大槻啓子の5名を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、西岳正義、溝端浩人、福田 正の3名を選任する。
第5号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、家近知直を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 827,837 | 839 | - | (注)1 | 可決(99.76%) |
| 第2号議案 | 827,795 | 881 | - | (注)2 | 可決(99.75%) |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 伊藤貴俊 | 811,317 | 17,359 | - | 可決(97.77%) | |
| 中西 稔 | 818,190 | 10,486 | - | 可決(98.60%) | |
| 藤田賢司 | 818,296 | 10,380 | - | 可決(98.61%) | |
| 川島 敦 | 818,195 | 10,481 | - | 可決(98.60%) | |
| 大槻啓子 | 818,178 | 10,498 | - | 可決(98.59%) | |
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 西岳正義 | 778,781 | 49,895 | - | 可決(93.85%) | |
| 溝端浩人 | 818,273 | 10,403 | - | 可決(98.61%) | |
| 福田 正 | 818,280 | 10,396 | - | 可決(98.61%) | |
| 第5号議案 | 783,340 | 45,336 | - | (注)3 | 可決(94.40%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上