- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△64,762千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/07/13 9:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/07/13 9:16
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において397,987千円の営業損失を計上し、当第1四半期連結会計期間においても3,080千円の営業損失を計上いたしました。さらには、一部の金融機関等からの借入に関し、期限延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/07/13 9:16- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結会計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日)
当社グループは、前連結会計年度において397,987千円の営業損失を計上し、当第1四半期連結会計期間においても3,080千円の営業損失を計上いたしました。さらには、一部の金融機関等からの借入に関し、期日延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/07/13 9:16- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
下関市内のたな卸不動産1件売却、不動産売買仲介において収益物件の売買斡旋が決まる等、順調に進捗いたしました。また、事業資金確保後の事業展開のために事業用物件の選定等に注力いたしました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は3千5百万円(前年同四半期比392.6%増)、営業利益は3百万円(前第1四半期連結累計期間は4億円の営業損失)となりました。
② 不動産賃貸管理事業
2015/07/13 9:16- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において397,987千円の営業損失を計上し、当第1四半期連結会計期間においても3,080千円の営業損失を計上いたしました。さらには、一部の金融機関等からの借入に関し、期限延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/07/13 9:16- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、前連結会計年度において397,987千円の営業損失を計上し、当第1四半期連結会計期間においても3,080千円の営業損失を計上いたしました。さらには、一部の金融機関等からの借入に関し、期限延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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