- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△64,089千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)
2019/06/14 13:43- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/14 13:43
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において26,578千円の営業利益を計上し、当第2四半期累計期間においても19,713千円の営業利益を計上いたしました。しかしながら、一部の金融機関等からの借入に関し、事前に状況説明を行った上で約定利息の支払いのみを支払い、元金の返済を猶予いただいている状況です。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2019/06/14 13:43- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 動産分譲事業
不動産の売買仲介については、競売物件関係の媒介委託を数件引き受けており、山口県内や大分県で契約・引渡しを進めました。また、アパート等の収益物件の管理を委託されているオーナー様より、収益物件の売買について委託を受け、引渡しを完了し売上計上いたしました。また、完成した建売住宅2棟については、売買契約の締結に至っておらず、引き続き販売活動を継続しております。なお、前期のような販売用不動産の売却、及び分譲マンションの代理販売手数料といったスポット的な収入が無いことにより前年同期比で減収減益となりました。
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1千4百万円(前年同四半期比81.7%減)、営業利益は5百万円(前年同四半期比29.3%減)となりました。2019/06/14 13:43 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度において26,578千円の営業利益を計上し、当第2四半期累計期間においても19,713千円の営業利益を計上いたしました。しかしながら、一部の金融機関等からの借入に関し、事前に状況説明を行った上で約定利息の支払いのみを支払い、元金の返済を猶予いただいている状況です。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2019/06/14 13:43- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において26,578千円の営業利益を計上し、当第2四半期累計期間においても19,713千円の営業利益を計上いたしました。しかしながら、一部の金融機関等からの借入に関し、事前に状況説明を行った上で約定利息の支払いのみを支払い、元金の返済を猶予いただいている状況です。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2019/06/14 13:43- #7 重要事象等の分析及び対応
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策
当社は、前事業年度において26,578千円の営業利益を計上し、当第2四半期累計期間においても19,713千円の営業利益を計上いたしました。しかしながら、一部の金融機関等からの借入に関し、事前に状況説明を行った上で約定利息の支払いのみを支払い、元金の返済を猶予いただいている状況です。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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