- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、当第3四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度に開示した第3四半期連結累計期間に係る報告セグメントとの間に相違が見られます。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/09/13 13:59- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/09/13 13:59- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/09/13 13:59- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資事業
これまでの投資実績は4件となりました。そのうち、㈱フルッタフルッタに関しては新株予約権を適宜行使し、市場の動向を鑑みながら売却を進めております。金地金寄託事業は、営業活動をスタートしておりますが実績はありません。また、投資運用業、投資助言代理業開始に向け、昨年11月以降、関東財務局に対して事前申請手続きを進め、様々な質疑応答を行っております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3億1千2百万円(前年同四半期は売上計上無し)、営業利益は2億7千8百万円(前年同四半期は営業損失1千2百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析
① 流動資産
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は8億9千1百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億4百万円増加しました。現金及び預金の増加1億5千3百万円が主な要因であります。2021/09/13 13:59