四半期報告書-第36期第3四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産事業」セグメントにおいて、売却が決定した保有資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,291千円)として特別損失に計上しております。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産事業」セグメントにおいて、売却が決定した保有資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,291千円)として特別損失に計上しております。