- 8894
- 2026/09/10
- 時価
- 30億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-3375倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.74倍
- 2010年以降
- 赤字-69.66倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/16 14:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/03/16 14:10
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/03/16 14:10
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資事業
当第1四半期連結累計期間における投資実績は、ジャスダック市場に上場する株式会社レッド・プラネット・ジャパンの親会社が発行する社債を取得しました。これまでの投資実績は5社7件です。そのうち、㈱フルッタフルッタに関しては新株予約権を適宜行使し、市場の動向を鑑みながら売却を進めております。金地金寄託事業は、営業活動をスタートいたしましたが実績はありません。また、投資運用業、投資助言代理業開始に向け、関東財務局に対して申請手続きを提出し、質疑応答を進めております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1千2百万円(前年同四半期比92.4%減)、営業損失は5百万円(前年同四半期は営業利益1億5千3百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析
① 流動資産
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は9億2千万円となり、前連結会計年度末に比べて6千4百万円減少しました。現金及び預金の減少3億8千1百万円、営業投資有価証券の増加3億7千4百万円が主な要因であります。2022/03/16 14:10