営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年7月31日
- 2億1038万
- 2022年7月31日
- -2億5740万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△205,943千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/09/14 11:21
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく不動産賃貸収入、及び、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号2019年7月4日)に基づく金融商品に係る取引であります。2022/09/14 11:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産の売買、売買仲介については、中古住宅を中心に契約、引き渡しを進めました。また、固定資産から販売用不動産に振り替えた自社物件については、2物件を契約、引き渡しいたしました。なお、第3四半期連結会計期間末日後に更に自社物件の売却を決議し、その一部の物件について、たな卸資産評価損を計上いたしました。売却を決議した物件は契約を終えており、引渡時(第4四半期連結会計期間)に売上計上し、合計で売却益を計上いたします。2022/09/14 11:21
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5億9千5百万円(前年同四半期比2%増)、営業損失は2千2百万円(前年同四半期は営業利益1億3千8百万円)となりました。
② 投資事業