営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年7月31日
- -2億5740万
- 2023年7月31日
- -1億9646万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント損失(△)の調整額△228,865千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/09/14 13:19
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく不動産賃貸収入、及び、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号2019年7月4日)に基づく金融商品に係る取引であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく不動産賃貸収入、及び、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号2019年7月4日)に基づく金融商品に係る取引であります。2023/09/14 13:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 仕入れた物件の売却や中古住宅の仲介案件を中心に契約、引き渡しを進め、物件の管理や営繕工事、家賃収入等の賃貸事業に注力いたしました。また、物件の仕入れについて関西、福岡、沖縄地域を中心に進め、販売活動を行っております。なお、昨年仕入れた東京都港区六本木の土地について引き渡し(売上計上)いたしました。2023/09/14 13:19
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は21億6千7百万円(前年同四半期比263.8%増)、営業利益は8千1百万円(前年同四半期は営業損失2千2百万円)となりました。
② 投資事業 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2023/09/14 13:19
(共通支配下の取引等)累計期間 売上高 252,230千円 営業利益 28,558千円
当社は、2023年8月1日開催の取締役会において、当社と同一の親会社をもつEvolution Capital Management LLCからJapan Allocation Fund SPCの100%の株式の取得を決議し、同社を連結子会社化いたしました。また、当社は同社が組成したPortfolio Bに対して100%出資を行っております。