売上高
連結
- 2022年10月31日
- 19億7111万
- 2023年10月31日 +13.86%
- 22億4422万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は、不動産の売買仲介事業、販売事業等を展開しております。「投資事業」は、金融商品への出資、上場会社の第三者割当増資の引き受け等を展開しております。「ファイナンス事業」は、不動産を担保とした融資を展開しております。2024/01/30 14:16
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/01/30 14:16
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社末長企画 1,830,000 不動産事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2024/01/30 14:16
共通支配下の取引等売上高 252,230千円 営業利益 28,558千円
(1)取引の概要 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/01/30 14:16 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは「不動産事業」、「投資事業」を報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より株式会社REVOLUTION FINANCEを連結子会社としたことを契機に、従来の報告セグメントに加え「ファイナンス事業」を報告セグメントとして新たに記載しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」の前連結会計年度に記載しています。2024/01/30 14:16 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2024/01/30 14:16 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2024/01/30 14:16
当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等は特に定めておりませんが、売上高や各利益面といった指標を総合的に勘案し、持続的かつ安定的な企業価値の向上を目指してまいります。そのためにも特に不動産事業に注力していく方針です。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の施策の実行により、棚卸資産評価損6千7百万円、契約の早期解約等による解約違約金1千5百万円、減損損失5千5百万円等を特別損失に計上いたしました。これらは、当連結会計年度までの膿だしとして認識しており、今後の業績改善に向けて必要な施策であるという認識でおります。2024/01/30 14:16
その結果、当連結会計年度におきましては、売上高は24億3百万円(前年同期比18.6%増)、営業損失は4億1千5百万円(前連結会計年度は営業損失6千9百万円)、経常損失は4億8百万円(前連結会計年度は経常損失6千7百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は3億7千2百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益3百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/01/30 14:16
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。