流動資産
連結
- 2023年10月31日
- 18億9371万
- 2024年10月31日 +999.99%
- 338億3386万
個別
- 2023年10月31日
- 16億7049万
- 2024年10月31日 -2.98%
- 16億2070万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/01/31 16:36
(8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 66,585千円 固定資産 50,197千円 資産合計 116,782千円 流動負債 39,727千円 固定負債 120,755千円 負債合計 160,482千円
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保資産及び担保付債務2025/01/31 16:36
上記に対応する債務前連結会計年度(2023年10月31日) 当連結会計年度(2024年10月31日) 棚卸資産 340,941 千円 1,860,000 千円 その他(流動資産) - 千円 2,200,000 千円 計 340,941 千円 4,060,000 千円
- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにJapan Allocation Fund SPCを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2025/01/31 16:36
当連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)流動資産 128,142千円 固定負債 △86,289千円 負ののれん △41,853千円 株式の取得価額 -千円 現金及び現金同等物 △13,198千円 差引:取得による収入 13,198千円
(1) 株式の取得により新たにリパーク株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。 - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりです。2025/01/31 16:36
前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 現金及び預金 798,247 千円 3,293,578 千円 預け金(流動資産その他) 19,510 千円 - 千円 預入期間が3か月を超える定期預金 - 千円 △4,000 千円 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の不動産事業の一部である賃貸事業の事業分離に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業分離による収入(純額)は次のとおりです。2025/01/31 16:36
当連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)流動資産 126,758千円 固定資産 1,409千円 流動負債 △96,589千円 固定負債 △30,345千円 事業分離における移転利益 72,071千円 事業の譲渡価額 73,304千円 現金及び現金同等物 -千円 差引:事業分離による収入 73,304千円
該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.流動資産2025/01/31 16:36
当連結会計年度末における流動資産は338億3千3百万円となり、前連結会計年度末に比べて319億4千万円増加しました。棚卸資産の増加244億9千4百万円が主な要因であります。
なお、前連結会計年度において、「流動資産」に掲記しておりました「販売用不動産」は、当連結会計年度より、棚卸資産に属する他の資産とともに「棚卸資産」の科目をもって一括して掲記することとしております。 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2025/01/31 16:36
前連結会計年度において、「流動資産」に掲記しておりました「販売用不動産」は、当連結会計年度より、棚卸資産に属する他の資産とともに「棚卸資産」の科目をもって一括して掲記することとしております。
なお、棚卸資産に属する資産の科目及びその金額を「注記事項 連結貸借対照表関係」に注記しております。