営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 2億526万
- 2017年9月30日 +48.61%
- 3億505万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△259,441千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/07 11:00
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、建築請負事業、仲介
事業、コンサルティング事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△308,980千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/07 11:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動化事業)2017/11/07 11:00
当第2四半期累計期間においては、堅調な資産運用型不動産市場を中心に、事業用地の確保、良質なプラン開発に注力してまいりました。この中で事業効率、エリア特性等を考慮し、デベロッパーを中心に、マンション等の開発用地7件の販売を行い、売上高は27億円(前年同四半期比14.0%減)となり、営業利益は3億88百万円(前年同四半期比10.5%減)となりました。
(マンション販売事業)