- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2019/06/27 11:00- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
ハ 仕掛販売用不動産
2019/06/27 11:00- #3 担保に供している資産の注記
担保に供している資産
| 前事業年度(2018年3月31日) | 当事業年度(2019年3月31日) |
| 販売用不動産 | 1,213,052千円 | 3,677,047千円 |
| 仕掛販売用不動産 | 10,162,962千円 | 9,181,091千円 |
| 建物 | 464,975千円 | 418,694千円 |
担保付債務
2019/06/27 11:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動資産)
当事業年度末における流動資産は、前期末と比べ18億38百万円増加(11.9%増)し、172億58百万円となりました。主な増加要因は、現金及び預金が4億76百万円増加(前期末比12.8%増)、販売用不動産及び仕掛販売用不動産が合計で13億2百万円増加(前期末比11.2%増)したことによるものであります。
(固定資産)
2019/06/27 11:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2019/06/27 11:00