営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 16億8988万
- 2022年3月31日 +2.61%
- 17億3405万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額1,124,450千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産、投資有価証券及び差入保証金等であります。2022/06/29 11:00
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、建築請負事業、仲介事業、コンサルティング事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△716,280千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額797,550千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産、投資有価証券及び差入保証金等であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収入であります。2022/06/29 11:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社は中長期的な成長に向けて、強みである仕入企画力や事業提案力を活かし、事業用地の仕入活動に取り組んでまいりました。販売面においては、ホテル、物流施設、都市型コンパクトオフィスの販売や、都心部を中心とした高品質な資産運用型マンションの一棟販売並びに複数棟一括販売を予定どおり進捗させました。2022/06/29 11:00
この結果、当事業年度の業績は、売上高は194億68百万円(前期比23.3%増)、営業利益は17億34百万円(前期比2.6%増)、経常利益は15億15百万円(前期比5.7%増)、当期純利益は12億36百万円(前期比27.0%増)と増収・増益を達成することができました。
経営者の視点による当社の経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。