営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 5億1073万
- 2022年6月30日
- -2億1701万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△159,716千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/05 16:30
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建築請負事業、仲介事業、コンサルティング事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△202,344千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収入等であります。2022/08/05 16:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社は流動化事業においては、他デベロッパー向け開発用地を計画的に引渡し、マンション販売事業においては、当初の予定通り前期で売却締結済みの資産運用型マンションの引渡しが第2四半期となったため、その準備を進めつつ、都内で駅近の事業用地の取得活動を積極的に取り組みました。2022/08/05 16:30
この結果、売上高8億29百万円(前年同四半期比79.9%減)、営業利益△2億17百万円(前年同四半期比142.5%減)、経常利益△2億63百万円(前年同四半期比158.1%減)、四半期純利益△2億93百万円(前年同四半期比166.0%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。前第1四半期累計期間 当第1四半期累計期間 数量 売上高(百万円) 数量 売上高(百万円) 売上高合計 - 4,134 - 829 営業利益又は営業損失(△) - 510 - △217