仕掛販売用不動産
連結
- 2021年3月31日
- 437億6600万
- 2022年3月31日 +32.61%
- 580億3600万
個別
- 2021年3月31日
- 299億6900万
- 2022年3月31日 +20.88%
- 362億2700万
有報情報
- #1 保有目的の変更による振替に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2022/06/24 12:26
保有不動産の一部を開発及び賃貸から転売へ保有目的を変更したことに伴い、当連結会計年度において建物及び構築物4,723百万円、土地7,667百万円、リース資産0百万円、建設仮勘定2,984百万円を販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えております。なお、当該資産の一部は当連結会計年度において売却しており、販売用不動産に振替えた15,335百万円のうち、12,214百万円を売上原価に計上しております。
また、メガソーラー発電施設の一部を転売に保有目的を変更したことに伴い、当連結会計年度において建物及び構築物57百万円、機械装置及び運搬具6,065百万円、土地299百万円、借地権25百万円(無形固定資産の「その他」)、長期前払費用257百万円(投資その他の資産の「その他」)を販売用発電施設に振替えております。なお、当該資産は当連結会計年度において売却しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2022/06/24 12:26
(2)上記に対する債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 販売用不動産 18,418 19,313 仕掛販売用不動産 41,474 50,735 建物及び構築物 6,654 6,105
- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2022/06/24 12:26
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産取得(11,746百万円)及び賃貸等不動産への用途変更(5,251百万円)であり、主な減少額は販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替(15,375百万円)、減価償却費(433百万円)及び減損損失(856百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(15,485百万円)であり、主な減少額は販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替(11,500百万円)、賃貸等不動産以外への用途変更(4,283百万円)及び減価償却費(436百万円)であります。
3.期末の時価は、社外の不動産鑑定士による鑑定評価額等に基づく金額によっております。 - #4 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2 重要な非資金取引の内容2022/06/24 12:26
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 保有不動産の保有目的の変更により販売用不動産及び仕掛販売用不動産から固定資産に振替えた金額 -百万円 676百万円 保有不動産の保有目的の変更により固定資産から販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えた金額 15,375 10,500 保有不動産の保有目的の変更により固定資産から販売用発電施設に振替えた金額 6,705 17,497