営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 56億6900万
- 2022年12月31日 -61.1%
- 22億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リハビリ特化型デイサービス事業、建設請負事業、ホテル事業等を含んでおります。2023/02/13 9:31
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リハビリ特化型デイサービス事業、建設請負事業、ホテル事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 9:31 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、のれんが655百万円減少し、販売用発電施設が767百万円、機械及び装置が176百万円、繰延税金負債が289百万円(固定負債の「その他」)増加しております。2023/02/13 9:31
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上原価が782百万円増加、販売費及び一般管理費が49百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ733百万円減少しています。
(共通支配下の取引等) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業については、建設工事請負等により、当事業売上高は2,277百万円(前年同四半期比23.4%増)となっております。2023/02/13 9:31
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高95,081百万円(前年同四半期比5.0%減)、営業利益2,205百万円(前年同四半期比61.1%減)、経常利益1,179百万円(前年同四半期比73.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,804百万円(前年同四半期比42.0%減)となっております。
詳細につきましては、当社ホームページに掲載のファクトブックをご参照ください。