四半期報告書-第51期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)

【提出】
2023/02/13 9:31
【資料】
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【項目】
44項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他(注)1合計
不動産事業エネルギー事業アセットマネジメント事業
売上高
顧客との契約から生じる収益62,34630,3291,05393,7291,84695,575
その他の収益4,466--4,466-4,466
外部顧客への売上高66,81230,3291,05398,1951,846100,042
セグメント間の内部
売上高又は振替高
-28-28-28
66,81230,3581,05398,2241,846100,070
セグメント利益
又は損失(△)
1,0504,1885815,819△1495,669

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リハビリ特化型デイサービス事業、建設請負事業、ホテル事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間において、ACAクリーンエナジー株式会社(2021年6月22日付で株式会社レーベンクリーンエナジーに商号変更しております。)の発行済株式の全てを新たに取得して連結子会社としたことにより、「エネルギー事業」セグメントにおいて、のれんの金額が860百万円増加しております。
なお、のれんの金額は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分が反映された後の金額であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他(注)1合計
不動産事業エネルギー事業アセットマネジメント事業
売上高
顧客との契約から生じる収益80,8216,77081388,4052,27790,683
その他の収益4,397--4,397-4,397
外部顧客への売上高85,2186,77081392,8032,27795,081
セグメント間の内部
売上高又は振替高
------
85,2186,77081392,8032,27795,081
セグメント利益
又は損失(△)
2,953△7882932,458△2532,205

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リハビリ特化型デイサービス事業、建設請負事業、ホテル事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当社グループは、さらなる企業価値向上を目的として、純粋持株会社体制への移行によるセグメントごとの採算性と事業責任の明確化や経営資源の有効活用を図る観点から2022年10月1日に持株会社体制に移行しております。
それに伴い、第1四半期連結会計期間において、従来、報告セグメントとして開示しておりました「不動産販売事業」「不動産賃貸事業」「不動産管理事業」「エネルギー事業」「その他事業」の5つのセグメントを、「不動産事業」「エネルギー事業」「アセットマネジメント事業」「その他事業」の4つのセグメントに変更することといたしました。また、全社費用の配分方法について見直しを行っております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第3四半期連結会計期間において、タカラレーベン・インフラ投資法人及び合同会社グリーンエネルギーを連結子会社としたことに伴い、前連結会計年度の末日と比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「エネルギー事業」セグメントにおいて74,448百万円増加しております。
なお、当該セグメント資産の増加金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「エネルギー事業」セグメントにおいて、タカラレーベン・インフラ投資法人を連結子会社としたことにより、連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては7,040百万円であります。なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。

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