- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.セグメント資産、負債及びその他の項目の調整額は、報告セグメントまたは「その他」に配分していない全社分であります。
3.セグメント利益は、財務諸表の売上総利益と一致しております。
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/27 13:08- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム、仲介、賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント資産、負債及びその他の項目の調整額は、報告セグメントまたは「その他」に配分していない全社分であります。
3.セグメント利益は、財務諸表の売上総利益と一致しております。2016/06/27 13:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
2016/06/27 13:08- #4 業績等の概要
Ⅰ 不動産開発販売事業
主要セグメントである不動産開発販売事業は、主に新築分譲マンション等の企画開発及び販売を行っております。当事業年度の売上高は7,710百万円(前期比6.7%減)、売上総利益は1,270百万円(前期比7.7%減)となりました。当期中の販売を予定していた横浜のソリューション物件の販売を見送ったことで、売上及び利益は前期比で減少しました。
当期に竣工した「サンウッド代々木公園」「サンウッド東京茅場町パークフロント」「サンウッド東中野」等の引渡しを行いました。3物件ともに、当社が得意とする東京都心部の新築マンションであり、販売は好調に推移しました。また、次期以降に開発後の販売を計画していた東京都渋谷区の事業用地を、当初計画の利益を確保した上で売却し、売上計上しております。
2016/06/27 13:08- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高、売上総利益)
当事業年度における売上高は、8,919百万円(前期比242百万円減)となりました。このうち、不動産開発販売事業の売上高は7,710百万円(前期比557百万円減)、リノベーション事業の売上高は874百万円(前期比190百万円増)、その他の事業の売上高は333百万円(前期比124百万円増)となりました。
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