営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 5億8707万
- 2018年9月30日
- -4890万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- リフォーム、仲介等のその他に含まれる事業の売上高は42百万円(前年同期比61.9%減)、セグメント利益は19百万円(前年同期比30.4%減)となりました。リフォーム事業においては新築マンションの設計変更請負工事である「オーダーメイドプラス」が売上の大半を占めているため、不動産開発事業と同様、当第2四半期累計期間では竣工引渡物件がなかったことから、減収減益となりました。2018/11/09 11:20
また、財政状態は以下のとおりであります。前第2四半期累計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 増減 (増減率) 売上高 7,443百万円 2,652百万円 △4,790百万円 (△64.4%) 営業利益 587 △48 △635 (-%) 経常利益 536 △143 △679 (-%)
(資産)